バンカーでのルールについて
「ゴルフに挑戦(マナーもスコアもアップ)」へようこそ!!
当サイトでは、ゴルフに関するさまざまな情報を発信しています。
-----------------------------------------------------------
今回は「バンカーでのルール」について少し書いてみようと思います。
プライベートなゴルフコンペ以外ではアマチュアの公式大会などでもバンカーのルールは良く指摘されたりする事がありますでの、しっかりと把握しておいた方が良いと思います。
例えばバンカー内で砂に入ってゴルフボールが見えないときには砂を掘ってもいいのですが、砂を掘りすぎるとやり直しになります。
バンカーでは 砂を触ってはいけないことになっていますが、これはバンカーの砂の質を確かめてゴルフのショットを確認しようと思っているからだとみなされるからです。
バンカーでは砂は触ってはいけません!
また、バンカーで素振りをしたときにバンカーの中の砂に触れてしまった場合には、これはペナルティーになってしまいます。
もしも、偶然砂が触れてしまったときでも、ゴルフボールがハザード内にあるときに砂に触ってしまうと2罰打を受けることになるようです。
ボールがバンカーから出ないときにクラブを砂につけて怒ったりしてもいけません(^^♪
叩きつけたりすると必ず2罰打ということになります。
また、バンカーでは無く、ラフなどでもゴルフボールの球を探すために枯れ葉を取り除く場合、ゴルフボールが動かないのであれば取り除いてもOKです。
しかし、ゴルフボールの一部がわかる程度ならいいのですがそれ以上動かすと戻さなくてはいけません。
ペナルティだらけですね(^^ゞ
-----------------------------------------------------------
「ゴルフに挑戦(マナーもスコアもアップ)」を読んでいただきありがとうございます!
またのお越しをお待ちしております(^^♪
----------------------------------------------
いつもご訪問、ありがとうございます。
応援していただけますと頑張れますので
良かったらクリックお願いいたします。
応援→![]()
応援→人気ブログランキングへ
----------------------------------------------
関連記事
- ゴルフコンペの幹事について
- ゴルフコンペの幹事について
- グリーンのルールについて
- グリーンのルールについて
- バンカーでのルールについて
- バンカーでのルールについて
- ゴルフの服装について(基礎)
- ゴルフの服装について(基礎)
- ゴルフのルールについて
- ゴルフのルール
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: バンカーでのルールについて
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mae-rin.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/424
わずか3年間で189人もの素人ゴルファーをシングルプレイヤーへと導いた「小原プロ」による7つのプログラム。
今、最も注目を集めるゴルフ上達法です。

コメントする